2012年11月26日月曜日

サスガ!イチロ~~! ユンケルTVCM ミラクルスロー





イチローが4本のバットに連続してボールを当てるユンケルCM、

なんとホントにやってるのねん!流石の天才イチロ~~!!
ライトポールに当てて跳ね返ったボールがカゴに入るネ申!((;゚Д゚))



全盛期に牽制球を打ってホームラン! ライトポジションから
サード前スクイズを処理してアウトにしたってのも信じるでやんすww

2012年11月25日日曜日

平清盛46回「頼朝挙兵」


平清盛46回「頼朝挙兵」、会心の一撃!シビレタ!(^.^)v

強引に福原遷都を行ない次第に孤立してしまう清盛。
白拍子でさえふとした咎めで命を断とうと暴走する。
記憶には無いはずの母が白河上皇(白河法皇)に射られた
シーンのフラッシュバック。自らの心の闇との戦い。。

『助けてくれ。。誰か、、助けてくれ。。
 ここからの眺めは暗闇ばかりじゃ。。
 手に入れても、手に入れても、光には届かん。。』

さても、漫画版ナウシカ(6巻)で土鬼(ドルク)の
神聖皇帝が自らの心の闇に破れ、虚無となってナウシカの
心の中の砂漠を彷徨っていたのを思い出したでやんす。



真の闇に喰らわれる寸前で、森の人の光に導かれて闇から
生還する旅をしている、取り憑いていたはずのナウシカ
自身によって救われる訳でやんすが。。

『闇は私の中にもあります。この森が私の内なる森ならば
 あの砂漠もまた私のもの。だとしたらこの者はすでに
 私の一部です。』

心の闇さえも肯定し自らに取り込んでいたナウシカ最強!
生身の人間はマンガのようにはいかないんでやんすね。
って平清盛の心の葛藤もフィクションでありんすが。(^.^;

孤高に登りつめた者だけが、それ故に覗くことになる
「そこからの眺め(44回)」=心の闇。山高ければ谷深し。

西行でさえ想像もつかない清盛の深い闇を覗いてみたい
気もするでやんすが、凡人なんぞはスグに喰われるで
やんしょうし、だからこそそれほどの孤高に立つことも
ないでやんしょうし。(^.^)v


今回は文句無し。シリーズ屈指のオモロ~~でやんした。

ゲーム:OUTBREAK

ゲーム:OUTBREAK

左クリック長押しでワクチンが巨大化

ウィルスを封じ込めて全滅させればステージクリア!


ハマり過ぎ注意。。(^.^;



2012年11月23日金曜日

新嘗祭に改名を!(^.^)v


今日は日本酒の日。10月1日より今日こそふさわしい。by べろんちょ(^.^)v

ついでに戦後、GHQによって改名された「勤労感謝の日」ではなく、
飛鳥時代から続く「新嘗祭」の名称を復活して欲しいでありんす。
その年の新米酒を楽しむ日としてボジョレーヌーボーより
賑わって欲しいでやんすね。

ちなみに。11月の2回目の卯の日を「なか卯」というんでやんすが、
「うどんのなか卯」は創業者中野一夫氏が「中野のうどん」で
「なかう」としたらしく、新嘗祭とは関係ないらしいどすw(^.^;

天皇陛下は本日一日大変でなんでありんすね。ありがたや。。


以下wikiより。。
◆新嘗祭(にいなめさい、にいなめのまつり、しんじょうさい)
宮中祭祀のひとつ。大祭。収穫祭にあたるもので、11月23日に、天皇が五穀の新穀を天神地祇(てんじんちぎ)に進め、また、自らもこれを食して、その年の収穫に感謝する。宮中三殿の近くにある神嘉殿にて執り行われる。

日本では、古くから五穀の収穫を祝う風習があった。その年の収穫物は国家としてもそれからの一年を養う大切な蓄えとなることから、大事な行事として飛鳥時代の皇極天皇の御代に始められたと伝えられている。
一時中断されたが、元禄時代の東山天皇の在位中に復活した。1873年の太陽暦採用以前は旧暦の11月の2回目の卯の日に行われていた。
1873年から1947年までは同名の祝祭日(休日)となっており、1948年以降も勤労感謝の日として国民の祝日になっている
新嘗祭自体は伊勢神宮及びそれに連なる神社の祭儀となり、伊勢神宮には天皇の勅使が遣わされて、大御饌(おおみけ:神が召し上がる食事)を供える形式となった。
現代では稀であるが、新嘗祭まで新米を口にしない風習も残っている。

2012年11月22日木曜日

『逢いたくて逢いたくて』



単に唄うことは出来ても、唄いこなす事は全く別でありんすね。

特にスローバラードともなると、聞かせどころでの音圧レベルを
絶妙なバランスでマイクに乗せるのがどれだけ難しいことか。。

桑田佳祐マジモードでの渾身のカバー




このおっちゃんは一瞬も音程を外さず簡単にやってのける。
感動し過ぎてマジで「涙が出てきちゃう~~」でありんす(T_T

※youtubeは全滅にてFC2版UP。必聴モノ。